野菜の甘みがあふれ出す“無添加ジュース”!
毎日飲んでも飽きないそのヒミツとは?

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提供:世田谷自然食品

「野菜不足の自覚はあるが、たくさんは食べられない」
という方多いですよね。

実際、1日の目標野菜摂取量350g[1]に対して、私たちの摂取量は1日286.5g[2]。目標の80%程度しか摂取できていないのです。

[1] 健康日本21
[2] 平成 24年国民健康・栄養調査(厚生労働省)

緑黄色野菜、淡白野菜などのバランスを考慮した野菜350g分を献立にしてみると…

なんとこんなに!

野菜摂取を心がけるにも、ただ好きなものを食べるのではなく、これだけの量と種類を毎日継続してバランスよく摂取するとなると・・・ちょっとハードルが高そうです。

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不足した野菜は、ジュースで補えるのか?

そこで、手間なく・手ごろに不足した栄養を補うサポート役として「野菜ジュース」をうまく活用する方も増えています。

対して、「野菜をジュースにすることで、栄養素が失われてしまうのでは?」と懸念をもつ方もいるのでは?

そんな方に知っていただきたいのが、こんな意外な事実!

それが、

トマトに含まれるリコピンやにんじんのβカロテンのように、生の野菜よりも野菜ジュースなどの一度加熱した加工品から摂取した方がカラダへの吸収率の良い栄養素も存在する[4]

ということ。

つまり、あくまでメインの食事はしっかり摂りつつも、 不足しがちな野菜を補うためには、野菜ジュースの摂取はとっても効率的なのです。

[4] リコピン:Gartnerら(Am.J.Clin.Nutr.,1997)βカロテン:Llvnyら(Eur.J.Nutr.,2003)

では、どんな野菜ジュースを選べばいいのでしょうか?
スーパーやコンビニを見てみると、どれにしようか迷ってしまうほど種類豊富な野菜ジュースが並んでいますね。

飲み続けるなら美味しいと思えるものを選びたいところですが、飲みやすいものの中には 野菜より糖質が多い果物の果汁や砂糖が含まれていることも多いんです。

とはいえ、野菜だけだと青臭さや苦味が気になってそのうち続かなくなりそう…。

 

毎日でも飲みたくなる野菜ジュース『十六種類の野菜』

そんななか、

・「果汁も砂糖も入ってないのに、自然な甘さでクセになる!」
・「喉が乾いたときでも、ゴクゴク飲めるほどのサッパリさ」

そんな絶賛の声が集まっているのが、世田谷自然食品の『十六種類の野菜』。

満足度91.7%[5]という人気を誇る、いま注目の野菜ジュースです。

[5] 十六種類の野菜定期コースのお客様対象アンケート(2018年)非常に満足/満足と回答した人の合計(n=85)

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こだわり① 1日分の野菜不足量が、たった1缶で補える

厳選された野菜16種類を使用。
トマトやにんじんなどの栄養素の吸収率がアップする野菜を含めた280g分を、これ1缶にギュッと凝縮。もう野菜の旨みがたまりません!

※商品情報は2020年4月1日現在のものです。原材料は一部変更になる可能性があります。

こだわり② 「5つの無添加」だから家族みんなで飲める

パッケージの後ろを見てみると、 「食塩・砂糖・着色料・香料・保存料」が含まれていないのが分かります。

おかげで、旬の時期に収穫した野菜の甘みが口いっぱいに広がるのです。

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こだわり③ 「毎日でも飽きない」その秘密はゴールデンバランス!

緑黄色野菜だけでなく、大根やキャベツなど淡色野菜もバランスよく入っているから、スッキリした飲み心地!さらに、野菜ジュースに欠かせない 甘味」「旨味」「酸味」の3大要素においてゴールデンバランスがとれている[6]野菜ジュースなのです。

[6] AISSY株式会社代表取締役兼慶應義塾大学研究員 鈴木隆一氏によるAI味覚センサー「レオ」を使った調査による

1本で1日の野菜不足分が補える!初めての方限定の特別価格!

のみ心地がよく、毎日でも味わいたい『十六種類の野菜』。
世田谷自然食品の公式サイトなら、初めての方限定で10本セットが1,000円(+税)でお試し可能!

カラダにも家計にも優しいから、これなら手軽に健康習慣をスタートできそうですね

驚くほど自然の甘みがあふれる渾身の一品を、ぜひこの機会にご堪能ください。

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[7] 2019年3月当社調べ

 

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